いよいよ内戦が始まりそうな勢いです。

とにかく、民兵組織のとりまとめは、警察及び自衛隊予備役が行うそうなので、募集があった場合いつでも駆けつけられるよう準備をしておきたい。この場合の携行「武器」・・・・と言ってはいかん。防衛器と呼ぶことにしよう。

携行できる防衛器の種類と数を・・・・日本人だから規則を守りつつ・・・

借りてきました ↓
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http://www.news-us.jp/article/396915092.html

【速報】2015年7月、公安警察が【 在日の全個人情報 】をネットに流出させるらしいぞ!!!

「公安は自衛隊に反日勢力情報を提供」「自衛隊は公安情報を基に対応している」
「公安は有事の際、反日勢力の具体的情報を敵国情報として公開することを検討中」

公安と自衛隊双方から同内容の投稿がありますから、治安対策の連携は順調のようです。
2つめの情報公開については公安のHPに公開というような話ではないようです。

放談会、座談会その他から関係筋の話をまとめてみました。

....「民主党福山哲朗の国家機密漏洩自爆質問について安倍政権としての追求がない。ところが事件の捜査は今も徹底的に行われている。これは民主党だけでなく、反日勢力の一網打尽を狙っているということで、民主党はじめ、社民党、共産党、公明党は背筋が寒いだろう。

有事における在日武装勢力の駆逐は自衛隊が担当するとして、日本人反日勢力は義勇兵あるいは民兵的組織にまかせ政府は関知せずという方針はどうも確定しているようだ。

安倍政権の圧倒的な支持のもとでは各政党の抵抗には限界がある。民主、社民は消滅として、共産も正念場となろう。公明は支持母体が創価学会という問題が顕在化して、宗教政党としての存在が危機的になる可能性がある。今回の消費増税による宗教法人の税制優遇を認めた宗教法人法に対して世間は厳しい目を向けている。

公明党も支持母体創価学会も連立解消は絶対に避けねばならない。ところが学会構成員をみると在日や反日勢力が際だって多い。集団的自衛権問題や、安倍政権の方針とは異なる中国への対応についても安倍政権は不快感を示していて、すでに連立解消は決定的なようだ。

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