どうよ。

テリー伊藤が叩くんじゃ!!

守ってやってもいいんじゃねぇかと、思った次第・・・・判官贔屓ってやつかな・・・

このところ、女史の問題が深刻。良くも悪くも「女史力」が向上したということですね。

吉松育美元ミスインターナショナルは、仕事欲しさにストーカーゼロ運動に署名した人数を利用したと思っている人も多い。そうじゃない人も居るみたいだが。すなくとも、結果からそう思われていることも事実だ。

一方、小保方女史は、仕事の結果で云々されているわけではない。研究成果は、これから結果が出るところだ。

ミス・・・の場合は、個人の資質の問題と考えるが、小保方女子の問題は、大学や研究所がバックドア全開で汚染されていることが発覚したところに根が深い。小保方女子が騒げば騒ぐほど、早稲田の博士論文コピペ問題が大疑獄事件として公になるのは必至。

これを恐れている連中! 彼らが必死で小保方女子を叩いているとしか思えなくなってきた。これが

テリー伊藤と仲間たち・・・・という構図

浮かび上がってきます。といえば言わずと知れた朝鮮勢力だ。今回はこれにアカとか左翼も含まれる。

学者、研究者同士で研究成果に対する争いなら存分にやってくれと思うのだが、こんなガチャメな奴まで出てくるんじゃきっとアレな力が関っているに違いないと・・・

Kの法則じゃ劣化の一途ですよ。浄化しなければね。小保方女史は、貢献するかもしれません。

日本の学術界は、アカ朝鮮がバックドア全開にしたお陰で、まともにやってるのは日本人だけで、しかも日本人だけが割を食ってる状態といわれます。この際ですから、もう大学数を激減すべきですね。1/5でいかが? もう、いらないです。

クソ左翼教育

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140408-00000002-jct-ent

テリー伊藤、小保方氏を連日バッシング 「博士転がしの才能」「自分大好き女」

J-CASTニュース 4月8日(火)18時20分配信

 STAP細胞論文の「研究不正行為」を認定した理研調査委員会に小保方晴子・研究ユニットリーダー(30)が反論する中、演出家のテリー伊藤さん(64)が小保方さんに対する痛烈な批判を展開している。

テリーさんは2014年4月4日のラジオ番組「テリー伊藤のフライデースクープ そこまで言うか!」(ニッポン放送)や6日の「サンデー・ジャポン」(TBS系)で、小保方さんについて「博士転がしの特別な才能がある」などと発言。 「ネイチャー」誌への論文掲載にも研究以外の要素が作用しているとの見方を示した。

■「『センセ、センセ』ってくんくんやったら…」

小保方さんが1日、理研の調査報告書について「改ざん、ねつ造と決めつけられたことは、とても承服できません」とのコメントを発表したことについて、テ リーさんはラジオで「まさかの反論でしたね。びっくりしましたよね、そういう(世間が心配するような)人ではなかったということで」と、小保方さんの対応 に驚きをあらわにした。

理化学研究所が論文取り下げの検討をしていると明かした3月半ばごろには、「素人がギャーギャーいうのはどうかと思うね。小保方晴子さん出てこいとか、 なにか気持ちが悪い」などと小保方さんを擁護するような発言をしていたテリーさんだったが、理研の調査が進むにつれ認識が変わったようだ。

ラジオでは小保方さんが改ざんや捏造をしていたとの見方を示し、反論文の内容を「全く世間に対して謝罪がないんですよ。いきなり最初から最後まで『私は 間違っていない。どういうことよ。ちょっとミスしただけじゃない』って」と問題視。「自分大好き女だってことが、ここで分かりましたよね」と非難した。

さらに小保方さんがユニットリーダーになった理由を「かわいいからです。実はそういうこともあるんですよ」と断言し、「彼女はオヤジ転がし、博士転がし の特別な才能がある」とも言い放った。「何十年も狭い研究所でやってるところに、いい匂いの小保方さんが先生の白衣持って「センセ、センセ」ってくんくん くんくんやったら『うん、何?何?全部教えちゃう!』というようなことに」と笑いを含ませトークを盛り上げた。ちなみに、テリーさんが指摘するような「情 実人事」は3月19日発売の「週刊文春」が伝えていたが、どこまで真実なのかは分からない。

西川史子の反論にも根拠なき強気姿勢

 テリーさんは同様の主張を6日放送の「サンジャポ」でも繰り返した。「博士転がし」と口にすると、タレントで女医の西川史子さん(43)が「でもそれで ネイチャーには採用されないですよ」と、あくまで英科学誌「ネイチャー」への論文掲載は小保方さんの論文内容が評価されたからだと反論した。すると、テ リーさんは「それはまたポイントがあって、ネイチャーに推薦するのもそういう博士なんですよ」と返答。

ネイチャー誌は経験豊富な科学者で構成する編集委員会を持っておらず、いかなる科学系学会や研究機関とも関係がない、独立した立場を表明している。とこ ろが、テリーさんの見立ては異なるようで、ラジオでも「ネイチャー誌だって、ふつうはあんなとこ(簡単に審査を)通してくれません」「『どうですか、うち の若い子が言ってるんでちょっとどうですか』『先生の頼みじゃしょうがないな』っていうのがあるかも」などと推測で語っていた。

テリーさんの連日の主張はインターネット上で物議を醸し、「井戸端会議並み」「無責任な予断と推測だけの自分大好き爺」「きちんと情報源を取ってから言わないと傷付く人がいるってことを忘れるな」などと批判的な意見が相次いでいる。

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