勘定者はすくたるる(寸口垂?)ものなり。
仔細は、勘定は損得の考するものなれば、常に損得の心絶えざるなり。
死は損、生は得なれば、死ぬる事をすかぬ故、すくたるるものなり。
又学問者は才智弁口にて、本体の臆病、欲心などを仕かくすものなり。
人の見誤る所なり。

葉隠の一節です。

特筆すべきは、「すくたるる」というところ。「すくたる」(卑怯)という名詞を動詞として使っている部分です。

本来ならば、「勘定者はすくたるもの」(勘定者は卑怯者)で良いはずなのですが、「すくたるる」と動詞にして用いているその意味を考えてみよう。

ここから私の解釈だが、

きっとこの人は、普段はとても気が良く人の面倒見のよいお人好しだったりするんです。ところが一丁事があると、あっちはXXで大損だ、こっちは◯◯でこれだけ得だ。でも向こうには散々世話になって・・・・とやるんです。本来武士であれば、「大義名分」、「錦の御旗」・・・とやるはずですが、この人は違ったんです。

ということで、「勘定者はすくたるるもの」とは、「勘定者は時として卑怯になる者」と読みます。だから名詞が使えません。なにせ、普段はみんなの認めるいい人なんですから・・・・

こういう人多いですね。

早稲田大学は、前から怪しいと思っていたんだが、やはり・・・でしたね。左翼得意のバックドアが全開になってる気がしますよ。民主党議員やらテレビ関係者やら例の手合満載で・・・・名門早稲田の名が泣くぞ。厳罰に処し、無闇に卒業させないとか・・・バックドアから入学卒業した人は、卒業証書に「クラスB」とかつけたら良い。他の大学も一緒だ。この際はっきりさせよう。

論文の注目度で予算が変動すると言われる研究者たち。無理をしたくなる気もわからんではないが、嘘はいかん。嘘は・・・・

昔、理研の若い研究者達の予算は、一人100万円/年だったかな・・・予算が足りないと、何人か寄り集まって高いものを購入していましたね・・・そんなつましい研究者には・・・つい、おまけを・・・・

そういう研究生活に嫌気がさしたんでしょうか・・・・

論文も コピペで済ます 博士Biz

*********<借りてきました>********************

http://hamusoku.com/archives/8295268.html

【早稲田大学】小保方晴子以外の博士論文で盗用や剽窃が大量に見つかり早稲田大学では誰でも博士学位ゲットできることが判明…特に小保方晴子の指導教員・常田聡研究室がオススメ

waseda01

0 :ハムスター2ちゃんねる 2014年3月18日 8:33 ID:hamusoku
早稲田大学の常田聡氏は、小保方晴子氏の指導教員であり、かつ博士論文の主査でした。
常田研究室では、既に、小保方晴子、松本慎也、古川和寛、寺原猛、岸田直裕氏ら5名の博士論文において、大規模コピペが発覚しています。
同大学の武岡真司氏の研究室の博士論文においても、大規模コピペが発覚しており、早稲田では想像以上に盗用・剽窃の文化が普及している模様です。

http://stapcells.blogspot.jp/2014/03/blog-post_15.html

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