日本語で考えることにしよう 
 
朝鮮文章は歪な発展をしたのだ
 
朝鮮、支那語については何度も言及しているが、まだ解らんらしいな産経新聞・・・というか黒田記者
 
支那語は、武力侵略言語
 
なので、自然発生的でない言語。彼らは被侵略民族の残した高度な文化や古文書から勉強するしかない。
 
朝鮮語は、寄生侵略言語
 
こいつらは被侵略民族の残した高度な文化や古文書を嘘と決め付け破棄したか、焚書にでもしたんだろう。
 
同じく、自然発生的でない歪な幼児的言語である。
 
 
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ソウルからヨボセヨ ウワサに弱い不信社会
 
2013.9.21 03:03 [外信コラム]
 
 韓国は“秋夕(中秋節)”の連休中だが、はるか日本からの放射能風評被害で水産物の贈答品は激減し、食卓のごちそうも魚離れが目立つ。韓国政府は消費拡大のため“秋夕”前に福島など8県の全水産物の輸入禁止を発表したがさして効き目はないようだ。公務員たちには「会食には魚料理を!」と呼びかける始末だ。
 
 日本での汚染水問題を過剰報道(?)してきたマスコミも、韓国人の過剰な放射能恐怖症を問題視しはじめ、専門家に背景を分析させている(13日付、中央日報)。
 
 それによるとソウル大病院の医者は「韓国人は生活に追われ脳が疲れている。脳が疲労すると不安感が高まり、問題を深刻に考え、過剰反応して理性を失う」という。また社会学者は「韓国人は儒教社会の特性である“生きてなんぼ”という現世主義が強い。そのため健康や食品に敏感だ。これに不景気や失業、受験競争など社会的不安感が加わり過剰な恐怖心を生む」という。
 
 メディア論の学者は「情報通信網が発達したネット社会では正体不明の話が瞬時に広がり、人びとは“恐怖メッセージ”に感染し、反論はいつも後手になる」というが結局、「政府発表など公的なものを信じたがらない不信社会はウワサに弱い」ということだろう。(黒田勝弘)
 
 
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朝鮮語は
 
1 主観的判断文を主とする文章形態
 
文章心理的にいえば
 
妄想、勝手な判断、自己中心的、非論理性、社会性を欠く
 
などが挙げられる。
 
 
 
2 受身型の言い回し構造が難しく、作りにくい
 
文章心理的にいえば
 
相手の立場に立つ事がない。つまり相手を思いやるという気持ちを持たない
さらに、実体のない相手を主語に据えにくい。
 
1と2を合わせれば、朝鮮語話者の心理に組み込まれているものといえば
 
自己中心に妄想を繰り広げ、相手の立場を無視したその考えは、常に非論理的で著しく社会性を欠く
 
といった人格の持ち主である。
 
 
さっ、ここで記事の内容を検討しましょ。
 
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韓国人は生活に追われ脳が疲れて・・・・
 
常に妄想に明け暮れます。
 
朝鮮人の脳なんて、妄想以外には使ってないんですよ。
 
 
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社会学者は「韓国人は儒教社会の特性である“生きてなんぼ”という現世主義が
 
社会学者自体も朝鮮語の特徴からは逃れられません。
まず、レッテル張りして相手を実体化させないと文章が作れませんから・・・
 
現世主義なんてレッテル張りしてること自体をみてもかなりやられると解りますな。
 
 
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政府発表など公的なものを信じたがらない・・・・
 
当然相手の立場なぞ理解しませんからね。
 
信じるなんてことはないんです。
 
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そろそろ、われわれも
 
この傾向を理解し、
 
徹底的にやっつけようじゃんか。
 
 
*******<課題>*******
 
ただ、これがどうして悪さをする時だけ徒党を組む傾向を持つのか
 
共有意識を持てるという背景がまだわからない。さらに研究が必要。
 
すれば、朝鮮カルトが蔓延る理由もわかろうというもの・・・・・
 
 
バカは死んでも治らない・・・・
 
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