生で聞いてみたいぞ!【ジョー・マクモニーグル】邪馬台国と卑弥呼の透視

 

邪馬台国とかいうと、魏志倭人伝を元に研究・・・・アホちゃうか

 

んな支那人が書いたもんをありがたがるなんて・・・現地に来たかどうかも怪しい聞き書きだろ。

 

大体、卑弥呼・・・・卑しいなんて字を当てる我々を見下した連中が本当のことを書くとは思えない。あっしら見下されて喜んでいる朝鮮ではない。

 

 

全うだと思える研究が実はプロパガンダの尖兵だったりもするんで、信頼の前に信用が置けない。とくに歴史や言語は大先生の高説に異議を唱えた途端に職を失うというじゃないか。

 

象牙の塔。

 

特に戦後すぐアカ進駐軍は、全てのまともな知識人を追い出し、三流アカ学者、経済人を据えた。だから大学なんぞはカスばっか。それでも戦前の教育を受けた日本人が経済復興を果たした。

 

その間、社会インフラを享受しながら、のうのうと居つづけたアカどもは、世代交代ごとに劣化し、単なるクソジジイに成り下がり、今や学問の場は、特殊枠で入学卒業した朝鮮人のゴミ捨て場と化した。日本人を劣化させるためだ。さらにメディアは、日本人名を騙る朝鮮人に乗っ取られ毎日毎日、反日報道の嵐。

 

だが、昨今とうとう大人しい日本人が「我慢も限界」と牙をむき出した。この流れはもう止まるところを知らない。どうするアカ、朝鮮人。

 

本物の研究ができる環境を整えるまでには、まだまだ時間がかかるでしょうが、歴史なぞは言語学と組んで解明に当たるべきだろうと考える。

 

大野晋氏の「日本語の形成」は、とてもよい研究だ。稲作はタミル人(インド・ドラヴィタ系)が海を渡り伝えたものであることを証明した。歴史の解明にも日本語の発掘という新たな手法を持ち込んだ功績は、賞賛に値するものである。これが欧米なら大々的に賞などを貰えたはずだ。

 

 

透視を否定はしない。かの肥田春充先生も5千年先まで透視できたそうだ。

 

しかし、目的のものだけが良い所だけ見えるのではなく、悪いところも、嫌な所もみえてしまうのだそうだ。それはそれは苦痛なのだとか。

 

 マクモニーグル氏の透視は、どういったものか

 

是非、生で聞いてみたい・・・・・

 

 

邪馬台国発見 第一部:透視について 

 

 2009/08/01

FBI超能力捜査官 ジョー・マクモニーグルが邪馬台国と卑弥呼の透視方法について語る。
単行本『邪馬台国発見』学研及びDVDビデオ「邪馬台国発見」もアマゾンで発売中!

 

 

 

 

 

 

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