生で聞いてみたいぞ!【神田きらり:寛永の三馬術】 KANDA KIRARI

 

 

ビートたけしという人・・・3’51”くらいの足のカッコがカワイイ・・・好きです。

 

この替え歌の作詞は多分ガダルカナルタカの作品だろうと思う。

 

歌いながら途中で噴出してるし。弟子救済プロジェクトでしょうね。

 

 

・・・・時間来るぅまぁぁでぇ~ アァアン~ア、アンアァアア~・・・・つと~め~ま~ぁあ~ぁしょ~ぉ~

 

このクダリは好きですよ。大好き。

 

 

玉川カルテット、古くは、小島宏之とダイナブラザース、灘康次とモダンカンカン・・・・

 

 

地球の上に朝が来る~。その裏側は夜だろう~。とか・・・

 

お約束でしたね。

 

 

 

 

 

さて今日はゴールデンウイーク最後の日

 

 

講談は、寛永の三馬術というお話ですが・・・

 

家光の時代です。愛宕山の階段を見た家光はここを馬で登って梅の枝を持ち帰れという。

 

三人のうち二人までが失敗。さて最後の一人は・・・・

 

 

 

戦後すぐ進駐軍がジープで登り日本人をあっと驚かせたとか・・・・

 

 

 

 

 

神田きらり_寛永三馬術:1

 

 

 

神田きらり_寛永三馬術:2

 

 

 

神田きらり_寛永三馬術:3

 

 

 

神田きらり_寛永三馬術:4

 

 

 

 

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