生で聞いてみたいぞ!【ダ・ブレヒハウフ】da Blechhauf’n

カピラさんところのSACKBUTは、とてもいい音でした。久々に本物を聴いた思いです。

この楽器、普通TROMBONEが持ち替えでやることが多いんですが、まったくトロンボーンみたいな音でいけません。

当代随一といわれる一流のプレイヤーがやっても、しかりなので、やはり専門にやってるカピラさんたちに一日の長があると言わざるを得ない。

日本では純粋に教会音楽というものが育たないんですが、これも似非宗教や朝鮮カルトのせいかも。

ま、宗教抜きでもやってくれる団体とかいてもいいんじゃないか、ほしいなぁと思った次第。

ちなみに、バックに流れる映像は古い楽譜です。今の楽譜とはずいぶん違ってますね。

今日も発音が難しいバンドだ。

ビヤホール・バンドでしょうね。

昔新橋にはライオンというビヤホールがあって、アコーディオン演奏なんか楽しめたんだが、最近は寂しくなったねぇ

ムノツィルといいこのバンドといい、ヨーロッパの居酒屋って最高ですね。

 

やはり、常連の耳が肥えてるんでしょうね。

こんなのやってんだったら、しょっちゅう行きたくなるわな。

いいね!

da Blechhauf’n- Round one

 

 

 

http://blechhaufn.at/blechpages/band.php

da Blechhauf’n

ist eine Ansammlung von 7 (vermutlich) männlichen Menschen, die sich zusammengerottet haben, um vorwiegend für andere Menschen Musik in alter und neuer Tradition zu spielen und sie zu unterhalten. Eigentlich dreht sich dabei alles ums Blechblasen.

Durch zahlreiche Ausflüge in andere Genres des Entertainments wird das Vorhersehbare jedoch unvorhersehbar:
Mit Ton, Wort, Tanz und G’Schau verzaubert der Blechhaufn das traditionelle Gebläse in ein Paradoxon.

Lassen Sie sich ein – auf die moderne Tradition!

やっぱ、下手だねぇ。

のでBlechhauf’nは他の人が、古いものと新しい伝統で音楽を再生するために、それらを楽しませるために、主にために団結している7(おそらく)男性の人々の集まりです。実際に、それはすべてのプレートの泡についてです。
エンターテイメントの他のジャンルに、数多くの旅行を通じ、しかし、予測は予測できません:
  音、言葉、ダンス、G’SchauとBlechhaufnはパラドックスの伝統的なファンを魅了。
  う – 現代の伝統!

 

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