河添さんに言われるまでもなく、「移民排除」はもう始まっている。

 

とにかく犯罪者を野放しにしているのと同じなのだよ。

 

 

朝鮮、支那人で日本の犯罪の75%近くをやってる。

これには両民族の帰化人は入ってない

 

**********************************

 

長期日本在留の外国人犯罪者の数の順位は以下のようになる。

1位:韓国・朝鮮(3994人)
2位:中国(1252人)
3位:ブラジル(410人)
4位:フィリピン(380人)
5位:アメリカ(187人)
6位:ベトナム(132人)
7位:アフリカ州 の 国(93人)
8位:タイ(66人)
9位:イラン(24人)
10位:パキスタン(23人)
11位:インド(18人)
12位:バングラデシュ(18人)
13位:スリランカ(10人)
14位:オセアニア州の国(10人)
15位:インドネシア(7人)
16位:マレーシア(6人)
17位:カナダ(5人)
18位:国籍不明(3人)
19位:無国籍(2人)
その他(357人)

 

***************************************

 

 

中国マネーによる企業買収加速 TPPはEUの二の舞い(河添敬子)
2013.2.7 11:05 (1/2ページ)

経済分野などで超国家的な性格を持つ欧州連合(EU)が発足して21年。財政・金融危機以外にも、加盟国に起きている諸々の問題&環境の変化は、日本がTPP(環太平洋戦略的経済連携協定)に参加した場合にも起こり得るはずだと考え取材を続けてきた。

まず、EU加盟国間の国境線が事実上、無くなったことで、旧東欧諸国の若者層や人材が職を求め&高待遇を期待し、西欧へのなだれ込みが起きている。

ルーマニア人の親友の息子は医学部を卒業後、ドイツで勤務医となった。「ポーランド人は概して真面目で勤勉」と欧州各地で評判ながら、オランダなどでは「彼らに雇用を奪われた」との不満の声も小さくない。エストニアの首都タリンで乗ったタクシー運転手は、「兄は警備の仕事でロンドンへ。ここより給料は3倍以上だから。チャンスがあれば僕も行きたい」と流暢(りゅうちょう)な英語で語っていた。

EU加盟国は旧植民地からの移民や難民も受け入れているが、治安悪化や留年者が激増といった問題もある。中国人も勝手に陸路や空路で欧州各地へ次々とIN。移民受け入れの歴史などないイタリアにも、わずか十数年で大量の中国人がわが物顔で集住、地元民や警察などとの軋轢(あつれき)も高まっている。象徴的なのは、経済&ファッションの中心地ミラノ市。住民登録されている名字の10番目までに昨年、胡(2位)、陳(8位)、周(10位)の中国系の3つの姓がエントリー!!

日本が仮にTPPへ加盟した場合、「雇用の自由化・流動化」によって、日本にドヤドヤと外国人労働者が入り、徐々に企業環境が“小世界化”し、社内共通言語が英語へと変わることもあり得る。並行して、教育改革も避けられない。訴訟も激増するだろうから、国際弁護士の大量育成も急務となりそうだ。

何より「金融・投資の自由化」で、中国マネーによる領土買収や企業買収をさらに加速させる危険性だって高まる。成長戦略の一つがTPPなのか「?」だが、それよりも、日本が日本でなくなってしまう。(ノンフィクション作家)

***************************************

 

 

先年の英国暴動の実況「ツイート」もご覧あれ。

 

 

http://edwalker.iza.ne.jp/blog/entry/2396309/

 

 

間違いなく、カリビアンが働きもせず、社会インフラを逆手にいかに遊んで暮らしてるのがわかる。やがて上下関係ができ、犯罪に手を染める。

 

日本で言えば、朝鮮半島からの低技能の密入国在日(韓国政府は15万人というが実際は50万人か?)が生ポを斡旋して貰い上納金を「きょーさん」や「そーか」「ちょんピラ」に支払っているのと同じ構図があるな。

 

早めに手を打ち

 

 

 

密入国人は徹底排除されなければならない

 

 

 

 

広告