最近の産経新聞にはげんなりするぞ・・・

 

平成大津事件

 

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大津事件(おおつじけん)は、1891年(明治24年)5月11日に日本を訪問中のロシア帝国皇太子・ニコライ(後のニコライ2世)が、滋賀県滋賀郡大津町(現・大津市)で警備にあたっていた警察官・津田三蔵に突然斬りつけられ負傷した、暗殺未遂事件である。

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平成大津事件とは、外国人(密入国不法滞在か)による日本人への執拗な嫌がらせで中学生を自殺に追い込んだ犯罪。それを担任、学校、教育委員会、加害者両親、警察OB、それらを支持者にもつ市長などが揃って隠蔽工作した疑獄事件である。

 

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【一筆多論】
鹿間孝一 いじめに「第三者」なし
2012.8.27 07:43 (1/2ページ)

おかしなことになってきた。大津市の市立中学2年の男子生徒がいじめを苦に自殺した問題で、大津市教委の教育長がハンマーで殴られ重傷を負う事件が起きた。確かに、教育長の責任逃れの対応には批判が強かったが、暴力に訴えるのは論外である。

ほかにも殺害・爆破予告や刃物を同封した脅迫文、脅迫電話が相次いでおり、滋賀県警が被害届を受理しただけで約40件にのぼる。このため市教委の入る市役所本庁舎は警備員を増員し、学校関係者の自宅も機動隊員が常駐して身辺警護にあたっている。

余計な騒ぎに邪魔されて、肝心のいじめの調査、捜査は、まもなく夏休みが終わるというのに、まだ先が見えない。これでは自殺した生徒は浮かばれない。

もう一度、問題の本質に立ち返るために、元中学教諭の東村元嗣さんからいただいた手紙を紹介したい。

東村さんは堺市などの公立中学で約40年間勤務し、定年後はいじめや不登校対策として設けられた「心の教室」の相談員を務めた。豊富な体験が綴(つづ)られていたが、なかでも「いじめに第三者なし」という言葉が印象に残った。

東村さんはいじめへの対応をこう列挙している。

担任の教師は、生徒を見ればまず声をかけ、その返事や教室の雰囲気などからサインをキャッチする。見て見ぬふりは絶対にしない。異常は素早く全教員に連絡して、学校全体で問題を共有する。

家族が子供の異変をキャッチする。帰宅したら、学校であった楽しい話から順に聞く。話し始めたら、途中でコメントを挟まず、最後まで聞いてやる。異変に気づいたら、すぐに学校へ連絡する。

教室では絶えず生徒たちに意見交換させ、発表の機会をつくる。いじめを受けた生徒には悔しかったことを手記にしてもらい、それを教室で読み上げて感想文を集め、二度といじめがないように誓い合う。

教師、生徒、保護者がそれぞれ当事者なのである。もちろん教育委員会も含まれる。

手紙から職員会議の雰囲気がうかがえる。いじめが起きると、担任の教師は“犯人捜し”にパニック状態となり、あるいは自信のない教師は助けを求めて言い訳に終始する。他のクラス、学年の教師からは、ああせい、こうせい、とさまざまな意見が出てまとまらず、結果、対応が後手後手になるという。

こんな場面に遭遇して、東村さんは教室で「良い先生とは、良い生徒をつくること。良い生徒は、良い先生をつくるんやで」と話したそうだ。

教育現場は閉鎖的で、大津の中学校でも、いじめにどう向き合ったのかうかがい知れない。誰もが「第三者」のように風当たりを避けている。

真相を明らかにし、悲劇の再発を防ぐために、当事者は口を開くべきだ。それを脅迫やネット上に飛び交う誹謗(ひぼう)、中傷が妨げる。だから悪質で余計な騒ぎだというのだ。(論説委員)

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おマヌケ文章

それを脅迫やネット上に飛び交う誹謗(ひぼう)、中傷が妨げる。だから悪質で余計な騒ぎだというのだ。

 

これでは意味が通じない
これ ↓
それでは、脅迫やネット上に飛び交う誹謗(ひぼう)、中傷を妨ぐことはかなわない。
または、↓
それを脅迫やネット上に飛び交う誹謗(ひぼう)、中傷を妨ぐ手段とすべきだ。

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ツイッターなどで問題としている論点には、不法滞在と思われる密入国人を放置したため、起きるべくして起きている種々の外国人犯罪を憤っている意見も多い。さらに今回の場合、不法滞在と思われる人物らが差別を利用し、利権化して職制を得、自分たちに都合の悪いことを隠蔽してきたと考えられている。

 

産経新聞はこれらの事には言求せず、大人の対応を・・・みたいな言を言い出してないか。

 

 

 

北方四島、竹島、尖閣、先送りしたことで、今どうなってるかよく見よ。

 

平成大津事件は、日本の各地で起こっていることをSNSユーザならとっくに知っているし、その共通性についてもまた検証も進んでいるのだ。

 

いままで朝鮮進駐軍が隠蔽してきたこと。それらがいっぺんに明るみに出てきただけのこと。結局悪党は南北朝鮮という事実は隠しようもない。

 

 

産経新聞の論調、これでは韓国擁護する・・在日・・・いや毎日新聞となんらかわりはないぞ。

 

大人の対応=大人しい対応」と勘違いしてないかぁ?

 

もう大人しくしているだけでは日本を守ることはできない。崖っぷちまできていると日本人誰しもが危機感を持っている。支那、朝鮮(南北)、ロシアにも・・・もう横暴は許さない。はっきり言おう!舐めるな!

 

 

 

 

「かくすれば かくなるものと 知りながら やむにやまれぬ 大和魂」吉田松陰

 

敷島の大和心を人問わば朝日に匂う山桜花」(本居宣長)

 

 

 

 

いい大人がなんだ!

 

ハンマーで殴ったことをとやかく言う前に、日本人ならその心情を思いやれ。これぞ大和魂だろうが。

 

一人その身を賭して邪悪な敵に立ち向かった勇敢な日本男児。彼こそ平成の神風特別攻撃隊だ!

 

国家の危機!平成の勤王の獅子はまだまだあとに続くぞ!

 

 

 

 

 

それにしても、文章でメシ食ってるんなら、自身の文章に責任を持て・・・しかと校正せよ!バカメ

 

論説委員の文章としては最低

 

 

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